余談ですが、
釣りには全く興味がないというわけではないが、釣りはやらないね。
普段はね。
本物の釣りはね。
この前だけど、ちょっと釣りっぽいことをやっちゃってね。
この前に限らず、それっぽいこと、しょっちゅうやっちゃってるけどね。
別に、悪いとは思ってない。
これから先もずっと思うことないでしょう、
悪いってね。
で、
どんな釣りの話かっていうと、
まぁ、仕掛けをかけるってこと。
「吐く」or「正体を明かす」きっかけを作って「差し上げる」的な。
釣り竿を投・げ・ま・しぃ・た、
お「魚」がよってき・ま・しぃ・た、
食・い・つ・いぃ・た。
で、
釣り、完了。
釣ったお「魚」は食べもしなきゃ、売り物にもしないし、
特に、川に戻すこともしないし。
何故ならば、お「魚」が食いついた竿をあげないわけ。
大した餌をぶら下げてるわけじゃないし。
浮きだけだから、
釣り糸の先端の方には。
勝手に水面に出てきちゃったりして
勝手に苦しんでるお「魚」も中には、いるけどね。
ちょっと「痛い」ってか、
モンゴル国民に言わせれば当にёоёоだよね。
釣りをドラマチックにはしていただけるけど。
まぁ、そういう、独り芝居チックなお行動をお取りになられるお「魚」はさておき、
仕掛けにはまる方が悪いからね。
って言いたいわけ。
まぁ、その
釣竿セッティング、
投げりング、
よってきーの
食いつきーの
とつぎーの!
場合によっては、上にプラスして
苦しみング
とつぎーの!
っていう
過程や想像通りの結果を楽しんでるわけ、
こっちとしては。
余談にしては、随分長くなったけど。
その気になれば、いくらでも、釣れるつーの。
しっかり餌をぶら下げて、
竿もぐいっと力強く引っ張って、
水中から空中にポンッと出して、
パクパクとその口が開け閉めするのを
この目で確かめて。
まぁ、しないから安心しぃな。
日本のお笑いにはまってなきゃ、理解に苦しむでしょうが、
釣りで得られる快感は
ジュンンジュッワーだぜ!
以上、
余、余、余談でした。
無関係だけど、Puffyに一曲歌ってもらうことに。